Koyo - "Would You Miss It?" CD

型番 IG-111
販売価格 1,980円(内税)
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2023年ICE GRILL$リリース

9月29日発売

アメリカ、ニューヨークはストーニー・ブルック出身のエモ/メロディック・ハードコア・バンド、KOYOの1stアルバム!地元ロングアイランドのLIHCを敬愛する彼ららしいエモ/メロディック・ハードコアなサウンドと、vein.fm/FLESHWATERのAnthony DiDio、GLASSJAWのDaryl Palumbo、THE MOVIELIFEのVinnie Caruanaといった豪華ゲスト陣を迎えた本作に、日本盤ボーナス・トラックとしてバンドの代表曲"Moriches"の新録を収録!本国ではつい最近NO PRESSUREとの大規模なツアーが話題になりましたが、本作のリリース以降、更なる躍進が期待されるバンド!

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Track Listing //
01. 51st State
02. You're on the List (Minus One)
03. Life's A Pill
04. I Might Not
05. Flatline Afternoon
06. Anthem
07. Sayonara Motel
08. Message like a Bomb
09. What's Left to Say
10. Postcards
11. Crushed
12. Moriches (New Version) *
*Japan Bonus Track

アメリカ、ニューヨーク州ストーニー・ブルック出身のエモ/メロディック・ハードコア・バンドで、RAIN OF SALVATION、TYPECASTE、SeeYouSpaceCowboy、HANGMAN、SOUL PROVIDERなどのハードコア・バンドで活動するメンバーによって結成。バンド名は紛れもなく日本の「紅葉」から取られ、バンドに最もインスピレーションを与えているTAKING BACK SUNDAY、THE MOVIELIFE、SILENT MAJORITYを始め、GLASSJAW、BRAND NEW、CRIME IN STEREO、CAPITALなど多くのロングアイランドのバンドから影響を受けている。これらのメロディックなLIHCのグルーヴと攻撃性、ポップ・パンクのフックとエモーショナルなメロディーに、独自のモダンな独創性をブレンドしたサウンドは、バンド名の「紅葉」から連想させる心に刺さるノスタルジックな感情を表現し、ロングアイランド・シーンの異なる音楽やクオリティを反映させている。2020年にThe Coming Strife Recordsより「Painting Words Into Lines」EP、2021年にTriple B Recordsより「Drives Out East」、2022年にPure Noise Recordsより「Ten Digits Away」を発表。現在までにCOMEBACK KID、BAYSIDE、SILVERSTEIN、KNOCKED LOOSE、STICK TO YOUR GUNS、DRAIN、NO PRESSURE、ANXIOUSらとツアーを行う。2023年9月に待望の1stアルバム「Would You Miss It?」をリリースする。本作の日本盤にはバンドの代表曲"Moriches"の再録を追加収録している。

RIYL: NO PRESSURE, THE MOVIELIFE, TAKING BACK SUNDAY, SILENT MAJORITY








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